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職人が手作業で染める、
温かみのある暖簾
片山のれんは、南千住で開業してから創業90年になる歴史ある暖簾(のれん)の工房です。
戦後の再開発で工房の形を変えながらも、
今も変わらず手作業で丁寧に一枚一枚暖簾を染めています。
その長い歴史の中で職人たちがこだわり抜いて作ってきた色は数多く、
中には他ではなかなか出せないような珍しい色も取り扱っています。
他にも昔から続く「型染め」という手法や、これまでに培ってきた多彩な染め方の知識を元に、
ご要望に合わせた唯一無二の暖簾をお作りしていきます。
TECHNIQUE
製作技法

型染め
糊を使った伝統的な染色技法「型染め」。
印刷機では出せない味のある線の歪みが生まれ、温かみのある暖簾に仕上がります。

染色方法
お客さまのご要望に合わせて、
色から染色方法までオーダーメイドでお作りしています。
NEWS
お知らせ
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